アメリカと日本の時差比較テーブル http://www.miyaco.com/time_table.html
I’m delighted to announce that we’ve reached an agreement to acquire Tumblr!
We promise not to screw it up. Tumblr is incredibly special and has a great thing going. We will operate Tumblr independently. David Karp will remain CEO. The product roadmap, their team, their wit and irreverence will all remain the same as will their mission to empower creators to make their best work and get it in front of the audience they deserve. Yahoo! will help Tumblr get even better, faster.
Tumblr has built an amazing place to follow the world’s creators. From art to architecture, fashion to food, Tumblr hosts 105 million different blogs. With more than 300 million monthly unique visitors and 120,000 signups every day, Tumblr is one of thefastest-growing media networks in the world. Tumblr sees 900 posts per second (!) and 24 billion minutes spent onsite each month. On mobile, more than half of Tumblr’s users are using the mobile app, and those users do an average of 7 sessions per day. Tumblr’s tremendous popularity and engagement among creators, curators and audiences of all ages brings a significant new community of users to the Yahoo! network. The combination of Tumblr+Yahoo! could grow Yahoo!’s audience by 50% to more than a billion monthly visitors, and could grow traffic by approximately 20%.
In terms of working together, Tumblr can deploy Yahoo!’s personalization technology and search infrastructure to help its users discover creators, bloggers, and content they’ll love. In turn, Tumblr brings 50 billion blog posts (and 75 million more arriving each day) to Yahoo!’s media network and search experiences. The two companies will also work together to create advertising opportunities that are seamless and enhance user experience.
As I’ve said before, companies are all about people. Getting to know the Tumblr team has been really amazing. I’ve long held the view that in all things art and design, you can feel the spirit and demeanor of those who create them. That’s why it was no surprise to me that David Karp is one of the nicest, most empathetic people I’ve ever met. He’s also one of the most perceptive, capable entrepreneurs I’ve worked with. His respect for Tumblr’s community of creators is awesome, and I’m absolutely delighted to have him and his entire team join Yahoo!.
Both Tumblr and Yahoo! share a vision to make the Internet the ultimate creative canvas by focusing on users, design — and building experiences that delight and inspire the world every day.
食を通じて、世界の問題を知り、自分ごととして考えよう。母国料理を作りながらその国の理解を深める「World Living」 | greenz.jp グリーンズ (via clione)チェコで、ある人が、自分の働き方に満足できていないと話してくれました。それは女性の結婚、妊娠、出産に対する制度が整っていないからなのだそうです。でも、話を聞いていると、実はチェコの福祉制度はとても整っていて、北欧並みかそれ以上の体制ができていることがわかりました。そこで、僕が知っている範囲で日本の状況を話すと、「なんだ、チェコ結構いいじゃん」となったんです。
こんなふうに、普通に旅行しているだけではわからないような国の制度のところまで聞けるのがWorld Livingの魅力です。とても楽しかったし、なによりチェコのイメージが変わりました。WorldLivingが人の価値観をぶらすことに繋がってるのかなと再認識できましたね。
(clioneから)
私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた
私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き
話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった
ある日父から
「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
チョットおしゃれしてこい」
と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った
「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」
おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・
1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする
2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける
3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。
4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・
5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン
父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し
「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」
「いいよ。寝てろ」
朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・
リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された
「 麗子へ
昨日は楽しかったな
また、行きたいよ また一緒に行こうな
昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
それが、お前の量だぞ
今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
世の中はいい奴ばかりじゃない
騙してどっかに連れて行かれたら
お父さんは守ってやれないから
だから、お前の量を教えようと思ったんだ
必ず守ってくれよ
お父さん信じてるけどな・・・
お父さんより 」
涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・
今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・
ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました
感謝しています。
女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう
父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている
今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・
[mixi] 日記ロワイアル | 父の教育 (via ktsujichan)
本当に伝えたいこと、それと、それを表現する方法。
(via sawutwo)
(clioneから)
水道橋:例えば大阪で放送されているやしきたかじんさんの番組は、東京では放映されていないけどネットでは全部見られるようになっているわけです。テレビ局が黙認しているんですよね。そうなると「大阪でしか見られない番組だけど、ネットで見ておこう」となる。その結果「たかじんの番組は治外法権だ」と評判を高めているんです。ネットを使ってテレビを見るのは、そんなにダメなの? (Business Media 誠) - Yahoo!ニュース (via mcsgsym)
田原:テレビ局の戦略なわけだ。
水道橋:「こういう番組をやっているんですよ」と知らしめると考えたほうが考え方として正しいし。確かに一時的にはテレビで見る視聴者は減りますよ。YouTubeで見ればいいと思う人が多ければ。でもネットを使ってタダで見せたほうが知名度が上がるし、最終的には視聴者が増えるかもしれない。終わったものはゼロ円なんです。ゼロ円で見てもらって「この番組は面白いね」と思ってもらって次の価値を生んでいくほうが正しいと思うんですよ。その概念が分からない人が多いんだよな……。
(clioneから)
北大ジンパ問題対策委: 各学部に、ジンパが可能か問い合わせました
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・火気使用OK(条件付き)が4学部
・「現在は不可だが利用について検討中」の学部も
印刷用のPDFファイルは、以下のアドレスからダウンロードしてください。
https://docs.google.com/folder/d/0B6fPHu-jMybtOG1BNW43cUNHSTg/edit?pli=1---------------------------
…
(clioneから)
この夜、もっとも感動的だったのは「DANCER」が歌われた瞬間だ。彼が24歳の時に発表したこの曲は、高校時代、安保闘争の嵐の中で人生が変わってしまった高校時代の先輩のことを思って書いたものだとか。MCでそう説明されるまで、歌詞に描かれた抽象的な言葉の真意を理解しきれていなかった。今回達郎はあえてそれを説明し、“精一杯の心の吐露”として、おそらく33年ぶりにステージで演奏した。つねづね、音楽家は平和な世の中だからこそやっていけるのだと語っている達郎。最近の内憂外患な世情を嘆き、願わくば平和な世の中であってほしいという彼の思いが、静かに、しかし確かな手応えとともに伝わってきた。この曲と、それに続く「希望という名の光」が時代を超えてつながってゆく美しさが心に染みた。達郎の歌声の“力”。歌詞に込められたメッセージそのものではなく、この歌声をずっといつまでも聞くことができる幸せを味わい続けられる平和な世の中であるために自分は何ができるだろう……。そんな気持ちを、彼の歌声が呼び覚ましてくれた。 (via 山下達郎 LIVE REPORT [チケットぴあ|チケット情報・販売])
育児に親の関与が強い家庭では、テレビに接する期間が長いほど、テストの成績に悪影響が出ていたのだ。一方で、社会経済的に恵まれない家庭の子どもでは、テレビ視聴がテスト成績の大幅な上昇をもたらしていた。テレビが人間社会に及ぼす影響:社会学的研究の数々 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム (via hexe)
メディアとの接触が子どもにとって一概に良いとか悪いというのではなく、「メディアに接することの影響は、“テレビ視聴によって取って代わられた活動”がどのようなものであるかによって決定づけられるところが大きい」とダール氏は記している。
(h-yamaguchiから)